【広報交流委員会】

 

委員長              玉木克友

副委員長           藤田隆寛

委員長方針

 人と人との繋がり、人と人との出逢い、青年会議所活動にとって、ひとつの魅力と考えます。地域や遊び、仕事だけでは得られない多くの出逢いがあります。

 青年会議所は、まちづくり、青少年育成、自己啓発など、多くの活動をしています。より多くの人たちに、これらの活動を、何のために(目的)、どのようにして(手段)、何をしたのか(行動)、そしてどうなったのか(結果)をわかりやすく知ってもらいます。

また私たちは、青年会議所活動を通して、他の多くの人たち、他の団体・ほかの地域の青年会議所などとの交流を行い、多くの刺激を受けているのではないでしょうか。本年は、近隣の青年会議所との交流活動を通して、更なる出逢いの場を作ります。

メンバー一人ひとりの一番身近な家族には、広報交流を通して、何のために青年会議所活動をしているのかより詳しく紹介し、青年会議所を身近に感じ、理解してもらい、応援してもらえるようにします。

生きとし生けるものすべて繋がり、一人では生きていけない。そんな当たり前のことが、個人主義の名の下に、おろそかになりがちではないでしょうか。

私たちは、人と人とが出逢い、繋がることの大切さを知っていると思います。広報交流を通してもっと多くの人にこの大切さを知ってもらいます。

運営方針

1.委員会の定時開催、定時終了を徹底する

2.委員会メンバーの意見を大切にする

3.各委員会との連絡を密にする

 

事業計画

1.マスコミ座談会の開催

2.広報 対内版の発行

3.広報 対外版の発行

4.ホームページの作成

5.近隣LOMおよび家族間の交流例会の実施(4月・9月)